オンラインで 言語 を学ぶ
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32 [三十二]

レストランで4

 


32 [тридцять два]

В ресторані 4

 

 

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フライドポテト、ケチャップ付き。
マヨネーズ付きで二つ。
マスタード付き焼きソーゼージを三つ。
 
 
 
 
野菜は何がありますか?
豆はありますか?
カリフラワーはありますか?
 
 
 
 
とうもろこしが好きです。
きゅうりが好きです。
トマトが好きです。
 
 
 
 
ねぎも好きですか?
ザウアークラウトも好きですか?
レンズマメも好きですか?
 
 
 
 
にんじんも好きですか?
ブロッコリーも好きですか?
パプリカも好きですか?
 
 
 
 
たまねぎは嫌いです。
オリーブは嫌いです。
きのこは嫌いです。
 
 
 
 
 

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トーン言語

世界中で話されるほとんどの言語には、トーン言語が存在する。トーン言語では、トーンの高さによって決定される。トーンは、単語または音節がどんな意味を持つか決定する。それによってトーンは単語に固定的に属する。アジアで話されるほとんどの言語は、トーン言語だ。たとえば中国語、タイ語、ベトナム語がそれに属する。アフリカにも様々なトーン言語が存在する。多くのアメリカ先住民族言語も同様にトーン言語である。先住民族言語はほとんど、有調の要素しかもたない。たとえば、スウェーデン語やセルビア語がそうだ。トーンの高さの数は、それぞれの言語で異なる。中国語では、4つの異なるトーンが区別される。音節”ma”はそれによって4つの違う意味を持つことができる。それは罵るである。興味深いのは、トーン言語が我々の聴覚にも作用することだ。絶対音感に関する研究論文はそれを証明している。絶対音感とは、聴いた音を的確に判断する能力だ。欧州と北アメリカでは、絶対音感は非常にめずらしいものだ。10000人に1人以下がこの能力をもつ。中国語母国語者の場合は少し違う。ここではこの特別な能力を9倍の人がもつ。小さな子供のとき、我々は皆絶対音感をもっている。我々はその能力を、正しく話すことを学ぶために必要とする。しかし残念ながらほとんどの人がこの能力を失ってしまう。トーンの高さはもちろん音楽でも重要だ。特にトーン言語を話す文化においては重要となる。トーン言語はメロディーを非常に正しく守る必要がある。さもないと、美しい愛の歌が意味のない歌になってしまう!

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パンジャーブ語はインドイラン言語族に属します。 約1億3000万人の母国語です。 そのうち大部分はパキスタンで暮らしています。 しかし、インドのパンジャーブ州でもパンジャーブ語が話されています。 パキスタンでは、パンジャーブ語は書き言葉としてはまったく使われていません。 インドでは違います。なぜならこの言語がそこでは公用語だからです。 パンジャーブ語は独自の文字で書かれます。 そしてとても長い文学的な伝統があります。

1000年以上も経つテキストが見つかっています。 音韻的にもパンジャーブ語はとても興味深いのです。 つまり、声調言語なのです。 声調言語では、アクセントのある音節の高さがその意味を変えます。 パンジャーブ語では、強調された音節は3つの異なる音の高さを持ちます。 インドゲルマン語族ではこれはとてもめずらしいことです。 しかしそれがパンジャーブ語をより刺激的にしているのです!

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