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84 [八十四]

過去形 4

 


84 [ఎనభై నాలుగు]

భూత కాలం 4

 

 
読む
చడవడం
Caḍavaḍaṁ
読んだ。
నేను చదివాను
Nēnu cadivānu
小説全編を読んだ。
నేను నవల మొత్తం చదివాను
Nēnu navala mottaṁ cadivānu
 
 
 
 
理解する
అర్థం చేసుకొనుట
Arthaṁ cēsukonuṭa
理解した。
నేను అర్థం చేసుకున్నాను
Nēnu arthaṁ cēsukunnānu
テキスト全部を理解した。
నేను మొత్తం పాఠాన్ని అర్థం చేసుకున్నాను
Nēnu mottaṁ pāṭhānni arthaṁ cēsukunnānu
 
 
 
 
答える
సమాధానం చెప్పుట
Samādhānaṁ ceppuṭa
答えた。
నేను చెప్పాను
Nēnu ceppānu
全部の質問に答えた。
నేను అన్ని ప్రశ్నలకి సమాధానం చెప్పాను
Nēnu anni praśnalaki samādhānaṁ ceppānu
 
 
 
 
それを知っている―それを知っていた。
నాకు అది తెలుసు-నాకు అది తెలుసు
Nāku adi telusu-nāku adi telusu
それを書く―それを書いた。
నేను అది వ్రాస్తాను-నేను అది వ్రాసాను
Nēnu adi vrāstānu-nēnu adi vrāsānu
それを聞く―それを聞いた。
నేను దాన్ని విన్నాను-నేను దాన్ని విన్నాను
Nēnu dānni vinnānu-nēnu dānni vinnānu
 
 
 
 
それを取る―それを取った。
నేను దాన్ని తెస్తాను-నాకు దాన్ని తెచ్చాను
Nēnu dānni testānu-nāku dānni teccānu
それを持ってくる―それを持ってきた。
నేను దాన్ని తెస్తాను-నాకు దాన్ని తెచ్చాను
Nēnu dānni testānu-nāku dānni teccānu
それを買う―それを買った。
నేను దాన్ని కొంటాను-నేను దాన్ని కొన్నాను
Nēnu dānni koṇṭānu-nēnu dānni konnānu
 
 
 
 
それを期待する―それを期待した。
నేను దాన్ని ఆశిస్తున్నాను-నేను దాన్ని ఆశించాను
Nēnu dānni āśistunnānu-nēnu dānni āśin̄cānu
それを説明する―それを説明した。
నేను దాన్ని వివరిస్తాను-నేను దాన్ని వివరించాను
Nēnu dānni vivaristānu-nēnu dānni vivarin̄cānu
それを知っている―それを知っていた。
నాకు అది తెలుసు-నాకు అది తెలుసు
Nāku adi telusu-nāku adi telusu
 
 
 
 
 

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ネガティブな単語は母国語に訳されない

読むとき、多言語話者は無意識に母国語に訳している。これは自動的に起こり、読んでいる人は気づいていない。脳は同時通訳者のように機能するといえるだろう。しかしすべてを訳すわけではない!ある研究が、脳は内蔵フィルターをもっていることを示した。このフィルターは、何が訳されるかを決定する。そして、フィルターは決まった単語を無視しているかのようにみえる。ネガティブな言葉は母国語に訳されないのである。実験のために、研究者たちは中国語の母国語話者を選択した。被験者たちは全員、英語を第二言語として話す。被験者たちは複数の英語の単語を評価した。これらの単語は異なる感情的内容をもつ。ポジティブ、ネガティブ、そしてニュートラルな概念だ。被験者たちが単語を読む間、彼らの脳が検査された。つまり、研究者たちは脳の活動を測定した。そうして彼らは、どのように脳が働いているかを知ることができた。単語の翻訳の際には、決まったシグナルが発生する。それは脳がアクティブであることを示している。ネガティブな単語では、被験者たちは活動を示さなかった。ポジティブまたはニュートラルな単語だけが訳されていた。なぜそうなのかは、研究者たちにもまだわかっていない。理論的には、脳はすべての単語を同じように処理するべきだ。しかしこのフィルターがどの単語も点検していることはありえる。二つ目の言語が読まれている間も、それが分析された。単語がネガティブであると、記憶はブロックされる。そうして母国語の単語に助けを求めることができなくなる。人は非常に繊細に言葉に反応できる。おそらく脳は人を感情的ショックから守りたいのであろう・・・。

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マケドニア語は約200万人の母国語です。 南スラブ言語族に属します。 ブルガリア語とは最も近い関係になります。 両言語の話者は、問題なく会話をすることができます。 書き言葉では、この両言語はかなり大きく異なります。 マケドニアには常に多くの異なる民族グループがいました。 それはもちろん、国語にも現れています。 この言語は多くの他の言語の影響を受けました。

特に隣国セルビアは、長期にわたってマケドニア語に影響を与えました。 語彙は多くのロシア語、トルコ語、英語の概念を含んでいます。 このように多大な言語的な多様性がある国は、それほど多くありません。 そのため、マケドニア語は独立した言語として認められるまで長くかかりました。 マケドニア文学も、その状況にとても悩まされました。 しかし、そうこうしているうちにマケドニア語は標準言語として確定しました。 そして、それによってマケドニアのアイデンティティの重要な一部分となっているのです。

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